最近ほんとうに、思いついたことがするっと消えていく。
今日も、あとですることが出来たので、メモするのを忘れて後で思い出そうとしても
全然思い出すことができなかった。
「あ、あとでメモしとこ」と思った瞬間に別の通知が来て、次の瞬間にはもう何を考えてたか分からない。
まるで頭の中の付箋が、風に飛ばされていくみたい。
紙のメモは持ち歩かないし、スマホを開くのもひと手間。
けれど今日ふと見つけたこの「Plaud Note AIボイスレコーダー」——これがあれば、ちょっと未来が変わる気がした。
PLAUD NOTE
ボタンひとつで録音が始まり、しかもAIが文字起こしまでしてくれる。
つまり、「今の気づき、声で残したい」と思った瞬間に録れる。
手がふさがってるときも、歩いているときも、アイディアが浮かんだらすぐ話せばOK。
たとえば、
◯通勤途中でふと浮かんだ仕事のアイデアをメモ代わりに話す
◯料理中に思いついたレシピを手を止めずに記録
◯夜寝る前の“今日のひとこと日記”をそのまま声で残す
◯打ち合わせやインタビューを、後で文字起こしで整理
こんな使い方ができたら、記録ってもっと気楽になる。
書くよりも、しゃべるほうが速い。
そして、しゃべると気持ちまで整理される。
「あのとき何を思ってたか」がちゃんと残るって、実はすごく安心なこと。
もしこのPlaud Noteをポケットに入れておけたら、
“忘れる”ことを気にせず、“思いつく”ことを楽しめそう。
メモを取る習慣より、話して残す習慣。
そんな時代が、もうすぐすぐそこまで来てる気がします。


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